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【正社員募集】施工管理スタッフ | 100年先も価値が続く家づくりを共に

小泉木材では現在、施工管理スタッフ(正社員)を募集しています。

担当していただくのは、100%木造の新築戸建て住宅の現場管理。
工程・原価・品質・安全・環境のすべてに責任を持ち、理想の家づくりを形にする重要な役割です。 私たちの家づくりのブランド名である「Kizuki」。
そこには、「家は受け継ぐものである」という想いを込めています。
“子供たちの未来のため、100年後も価値が続く家づくり”を、一緒に実現してくれる仲間を求めています。 募集概要はこちら>> 少しでも興味をお持ちいただけた方は、上記サイトからご応募ください。
お電話やメールでのお問い合わせも受付しております。
私たちと共に、後世に誇れる家をつくりませんか。 【お問い合わせ】

 

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045-931-2801

月〜土 8:00~17:00

断熱・気密・耐震・制振など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現

断熱・気密・耐震など
現時点で提供できる最高クラス
の性能を実現

100年後も資産価値が続く家を目指すため、今の基準で家を建てるのではなく、30年先に求められる基準で設計を行なっています。例えば、断熱等級7、耐震等級3、耐風等級2など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現。もちろん数字だけにこだわるのではなく、お客さまが快適に暮らせること、その快適さが持続するために必要な性能を逆算して家を建てています。

その中でもKizukiは、空調を使わずとも冬の室温を18℃に保てる家にすることを一番大切にしています。寒い家だと快適性が損なわれるだけでなく、エネルギーを大量に消費し、光熱費がかさんでしまいます。日本の冬の平均的な室温が約10℃の中、Kizukiでは持続可能な家を実現するために、たとえ日射量が少ない場所でも最適・最高の温度となるように設計いたします。

確かな性能

マンションの修繕計画のようなメンテナンス計画で長期的な費用を抑える

マンションの修繕計画のような
メンテナンス計画で
長期的な費用を抑える

Kizukiではただ高性能な家を建てるだけでなく、「どのタイミングでどのようなメンテナンスが必要になる」のかを考慮したメンテナンス計画を建築前に行なっています。不意に高額なメンテナンス費が発生するのではなく、細かくメンテナンスを実施することで長期的なコスト(ライフサイクルコスト)を抑えます。

家を建てる際に使う部材には本来耐用年数があります。しかし、事前にそれらが考慮されることはありません。Kizukiの家は部材の耐用年数をきちんと定め、交換しやすいように設計・施工するため、いざ交換という場合に大掛かりな工事や費用が発生することを防ぎます。

続く資産価値