Kizukiの家は、
100年先も価値が続く本物の住まいです。
日々の暮らしで感じる小さな気づきや、
素材の温もりを活かした家づくりを、
丁寧に進めていきます。
Kizuki 01会話の中の気づきが、
設計のヒントになるんです。
誰にでも、家にまつわる思い出があります。
いつもの場所でコーヒーを飲むお父さんの姿や、忙しい毎日の中で料理を作ってくれたお母さんの姿。
何気ない日常が、かけがえのない記憶になって心に残ります。
私たちは、そんな暮らしの中にある“気づき”を大切にしています。
家づくりの会話の中で、「あの時に感じた安心を、これからの暮らしにも重ねていきたい」といった想いが自然に出てきます。
その言葉を丁寧に受け止め、設計に落とし込むことが、Kizukiの家づくりの出発点です。
Kizuki 02素材にこだわる私たちの想い、
気づいていただけるとおもいます。
私たちは素材と向き合いながら家をつくっています。
木の節目や色味、漆喰や布、紙といった自然素材その手ざわりや温もりひとつひとつに、家づくりのヒントが隠れています。
約80年続く材木屋だからこそ知っている素材の力を、適材適所で活かすことにこだわっています。
光や風、日々の暮らしの中で感じる素材の表情
「この木の節が落ち着く」「この漆喰の手触りが心地いい」
そんな小さな発見が、家族の心地よさをつくる設計の核になります。
完成した家では、素材の存在感が暮らしのあらゆる瞬間に息づきます。
触れて、感じて、気づくことで、暮らしの心地よさが生まれます。
Kizuki 03100年先も変わらない、
暮らしの豊かさを
一緒に築いていきます
家づくりで大切にしているのは、暮らしの豊かさを未来までつなぐことであり、100年先も価値が続く家づくりです。
光や風の心地よさや、素材の存在感にまでこだわった空間を、一棟一棟丁寧に形にしていきます。
Kizukiの家は、ただ美しいだけの空間ではなく、性能や耐久性を備え、家族が安心して暮らせることを前提に、暮らしの細部まで心を配った本物の住まいです。触れて、感じて、気づいたとき、その豊かさをきっと実感していただけるはずです。
家づくりは、私たちだけで成り立つものではありません。
皆さんと一緒に話し、考え、気づきを積み重ねながら進めることで、
本当に心地よい暮らしが形になっていきます。
Kizukiは、家族の想いと素材の力をつなぎ、未来まで続く豊かな暮らしをつくることをお約束します。
日々の小さな気づきや発見を大切にしながら、
一緒に積み重ねていくことで、
100年先も変わらない家族の時間を築いていける。
それが私たちの願いであり、皆さんへの約束です。







