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スタッフのつぶやきコラム

2024/11/12 (火)

やっと冬支度。なはずが・・・

こんにちは。

お花、GREEN担当の竹内です。

 

急に朝晩冷え込んで、冬物がいる!とクローゼットから冬物出したところなのに、

あれ?長袖じゃ動いてたら暑くて、また半袖に羽織ものというもう意味が分からない気候・・・

秋を楽しむ間もないまま冬なんだか夏の延長なんだかみたいな気温です。

 

ハロウィンが終わって、一気に街中はクリスマスカラーのものが増えましたね。

夜も灯りがキラキラしていて気分は少しワクワクともう1年終わるという焦りと。

 

事務所のお花は、11月初めは実物と大好きなお花の組み合わせ。

セルリアというお花で、つぼみの時から透明感があり、咲くと中がふわふわで

何とも言えず可憐です。

秋は実のなる季節でもあるので、赤いヒペリカムと光沢がキレイなビバーナムティナスを一緒に。

なんとなくクリスマスなカラーになりました。

 

事務所入ってすぐのところに、ヒバやコニファー、ユーカリたちでフレッシュリースを。

みなさんをお出迎えさせていただいてます。

とってもいい香りがします。

その横にこれまた大好きなお花「アストランチャ」と実物「シンフォリカルポス」でボルドーで揃えました。

今後リースなどクリスマスに向けて作成中です。

ご要望があればお作りいたしますので、お問い合わせください。

 

この記事を書いたスタッフ

総務

竹内 いずみ Takeuchi Izumi

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断熱・気密・耐震・制振など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現

断熱・気密・耐震など
現時点で提供できる最高クラス
の性能を実現

100年後も資産価値が続く家を目指すため、今の基準で家を建てるのではなく、30年先に求められる基準で設計を行なっています。例えば、断熱等級7、耐震等級3、耐風等級2など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現。もちろん数字だけにこだわるのではなく、お客さまが快適に暮らせること、その快適さが持続するために必要な性能を逆算して家を建てています。

その中でもKizukiは、空調を使わずとも冬の室温を18℃に保てる家にすることを一番大切にしています。寒い家だと快適性が損なわれるだけでなく、エネルギーを大量に消費し、光熱費がかさんでしまいます。日本の冬の平均的な室温が約10℃の中、Kizukiでは持続可能な家を実現するために、たとえ日射量が少ない場所でも最適・最高の温度となるように設計いたします。

確かな性能

マンションの修繕計画のようなメンテナンス計画で長期的な費用を抑える

マンションの修繕計画のような
メンテナンス計画で
長期的な費用を抑える

Kizukiではただ高性能な家を建てるだけでなく、「どのタイミングでどのようなメンテナンスが必要になる」のかを考慮したメンテナンス計画を建築前に行なっています。不意に高額なメンテナンス費が発生するのではなく、細かくメンテナンスを実施することで長期的なコスト(ライフサイクルコスト)を抑えます。

家を建てる際に使う部材には本来耐用年数があります。しかし、事前にそれらが考慮されることはありません。Kizukiの家は部材の耐用年数をきちんと定め、交換しやすいように設計・施工するため、いざ交換という場合に大掛かりな工事や費用が発生することを防ぎます。

続く資産価値