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kizukiのスタッフ

2023/6/15 (木)

Kizukiスタッフが好きなインテリア その4

 

こんにちは、<Kizuki>スタッフのKです。今回は、私が好きなインテリアについてお届けします。

■水面の柄が映るペンダントライトが心を落ち着かせてくれる


出典 https://roomclip.jp/

私が好きなインテリアは「水面の柄が映るペンダントライト」です。

ペンダントライトとは天井から吊り下げる照明器具のことで、シャンデリアのような全体証明とダイニングテーブル上に吊るす部分照明があります。

特に部分照明であれば、ダイニングテーブルを効率よく照らすために下向きで傘型の照明が多いですが、現在ではデザインタイプやアンティークタイプなど、遊び心を感じさせるようなものまで、種類も豊富になりました。

さて、冒頭にお伝えした「水面の柄が映るペンダントライト」。

見た目もおしゃれなのですが、水面の柄が映るペンダントライトからの灯りが私たちの心を落ち着かせてくれるのです。

以前に使っていたライトであれば、子どもが起床する前にライトをつけると「眩しい」と嫌がれていたのですが、水面の柄が映るペンダントライトであれば嫌がらずにライトを眺めています。

少しでも快適な朝のお目覚めとするためにも、水面の柄が映るペンダントライトはおすすめです。ぜひ、お試しください。

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断熱・気密・耐震・制振など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現

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100年後も資産価値が続く家を目指すため、今の基準で家を建てるのではなく、30年先に求められる基準で設計を行なっています。例えば、断熱等級7、耐震等級3、耐風等級2など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現。もちろん数字だけにこだわるのではなく、お客さまが快適に暮らせること、その快適さが持続するために必要な性能を逆算して家を建てています。

その中でもKizukiは、空調を使わずとも冬の室温を18℃に保てる家にすることを一番大切にしています。寒い家だと快適性が損なわれるだけでなく、エネルギーを大量に消費し、光熱費がかさんでしまいます。日本の冬の平均的な室温が約10℃の中、Kizukiでは持続可能な家を実現するために、たとえ日射量が少ない場所でも最適・最高の温度となるように設計いたします。

確かな性能

マンションの修繕計画のようなメンテナンス計画で長期的な費用を抑える

マンションの修繕計画のような
メンテナンス計画で
長期的な費用を抑える

Kizukiではただ高性能な家を建てるだけでなく、「どのタイミングでどのようなメンテナンスが必要になる」のかを考慮したメンテナンス計画を建築前に行なっています。不意に高額なメンテナンス費が発生するのではなく、細かくメンテナンスを実施することで長期的なコスト(ライフサイクルコスト)を抑えます。

家を建てる際に使う部材には本来耐用年数があります。しかし、事前にそれらが考慮されることはありません。Kizukiの家は部材の耐用年数をきちんと定め、交換しやすいように設計・施工するため、いざ交換という場合に大掛かりな工事や費用が発生することを防ぎます。

続く資産価値