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kizukiについて

2024/1/25 (木)

工務スタッフ・齋藤の1日に密着!

 

こんにちは、<Kizuki>の広報・小泉です。<Kizuki>は「100年後も資産価値が続く家」を目指しています。
では、お客さまが希望される家を建てるために、<Kizuki>スタッフは、普段どんなことをしているのか、ご紹介します。

そこで、<Kizuki>スタッフの1日に密着するシリーズ。今回は工務スタッフである齋藤の1日をお届けします。

<Kizuki>スタッフの紹介はこちら。
https://kizuki-home.co.jp/staff/

~工務スタッフ・齋藤のとある一日~

■8:00 出社
出社してから、まずはメールチェック。協力会社さんへ資材の発注を手配します。

■10:00 現場巡回(巡回中に昼食)
普段から仕事・状況・現場のすべてが汚くならないように、“きれい”を心掛けています。現場がうまく回るように、職人さんとのコミュニケーションを大切にしています。

現場の進捗状況は、その場にお施主さまが同席いただければ、現場を巡りながら情報交換をし、同席いただけない場合でも専用チャットなどで連絡しています。

現場巡回の合間にお昼ごはん。どこでランチするのか、いつも楽しみにしています。

■15:00 現場の納まり検討
事務所に帰社すれば、図面チェックなどのデスクワークが始まります。現場の納まりを検討するのも工務スタッフの仕事です。

■17:00 退社
明日以降の作業内容と段取りをして業務終了です。

工務スタッフの一日をご紹介しましたが、いかがでしたか。お施主様と真摯に向き合う姿勢や細部にわたる心遣いや熱意は一緒に働く仲間として、とても尊敬できて勉強になります。きっとこれから入社される皆様においても、たくさんのことを学んでいただけるのではないでしょうか。

ぜひ、私たちと一緒に<Kizuki>の家づくりを盛り上げてみませんか。

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045-931-2801

月〜土 8:00~17:00

断熱・気密・耐震・制振など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現

断熱・気密・耐震など
現時点で提供できる最高クラス
の性能を実現

100年後も資産価値が続く家を目指すため、今の基準で家を建てるのではなく、30年先に求められる基準で設計を行なっています。例えば、断熱等級7、耐震等級3、耐風等級2など現時点で提供できる最高クラスの性能を実現。もちろん数字だけにこだわるのではなく、お客さまが快適に暮らせること、その快適さが持続するために必要な性能を逆算して家を建てています。

その中でもKizukiは、空調を使わずとも冬の室温を18℃に保てる家にすることを一番大切にしています。寒い家だと快適性が損なわれるだけでなく、エネルギーを大量に消費し、光熱費がかさんでしまいます。日本の冬の平均的な室温が約10℃の中、Kizukiでは持続可能な家を実現するために、たとえ日射量が少ない場所でも最適・最高の温度となるように設計いたします。

確かな性能

マンションの修繕計画のようなメンテナンス計画で長期的な費用を抑える

マンションの修繕計画のような
メンテナンス計画で
長期的な費用を抑える

Kizukiではただ高性能な家を建てるだけでなく、「どのタイミングでどのようなメンテナンスが必要になる」のかを考慮したメンテナンス計画を建築前に行なっています。不意に高額なメンテナンス費が発生するのではなく、細かくメンテナンスを実施することで長期的なコスト(ライフサイクルコスト)を抑えます。

家を建てる際に使う部材には本来耐用年数があります。しかし、事前にそれらが考慮されることはありません。Kizukiの家は部材の耐用年数をきちんと定め、交換しやすいように設計・施工するため、いざ交換という場合に大掛かりな工事や費用が発生することを防ぎます。

続く資産価値